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サーラ*モネットの部屋
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久々にハンドメイド☆
最近ご無沙汰だったハンドメイド。
娘の幼稚園バックを作らなければ…と焦っていると、
まずは手始めに…と裂き編みシュシュを作っちゃいました。

これは、近所のアリオの中に入っている雑貨屋さんで
可愛いシュシュとか置いていたのですが、
簡単に出来そう☆なんて思っていて、
ネットで作り方を調べてささっと出来上がり。
30分くらいで出来ちゃいました☆

今回は、アンティーク家具や輸入雑貨が売っている雑貨屋さんで
fog linen work のリネンテープを購入していて、
リネンのテープ2本使って作ったのですが、
シュシュにするのには、
生地がちょっと堅かったかも…。
裂き編みシュシュを作るのならば、
もっと柔らかい生地がオススメですね。

ホントは娘の幼稚園バック作る予定だったのに…。
早く作らねば…。
今回は気合いを入れて幼稚園バック作るつもりなので、
上手く出来たら、
またアップしちゃいます☆


# by m62623262 | 2012-03-27 21:22 | ☆ハンドメイド☆
国立科学博物館に行って来ました☆
昨日は娘の学校の運動会の休日振替日で、
国立科学博物館に行ってまいりました。


いやいや、平日とあってかなり空いていて、
以前主人と子どもたちだけで行った時には、
30分以上待つとのことで見られなかったと言う、
2005年「愛・地球博」で信じられない長蛇の列を作った
「シアター360」もすんなり入場出来てラッキー☆
期待通りのスケールの大きなビジョンに、
娘達もウキウキ☆
あっと云う間の10分でした。

美術館も好きですが、
博物館にはいろいろなジャンルの面白い物がそろっているのがたまらなく、
過去に(きままな独身時代に…)

ニューヨークでのアメリカ自然史博物館。
ベルリンでの自然史博物館。
ロンドンでの大英博物館。
カイロでのエジプト考古学博物館(カイロ博物館)
メキシコシティでの国立人類学博物館。


と、いろいろな博物館に行ったことがくらい、
恐竜の骨も大好きだし、
鉱石や植物の化石なんて見ると、
ワクワクしてしまって妄想の世界に入り込んでしまって、
時間の経過が分からなくなるほど…。

今回も、こども主人に任せっきりで、
プラプラと場内を彷徨ってしまい、
娘に大きな声で呼ばれる始末(汗)


初の日本の博物館体験。
科学とついているだけあって、
他の国にはない展示も多く、
科学館的な楽しみも出来たのが、
こどもにも楽しめて良かったです。

意外にも恐竜の骨も多く、
有名なトリケラトプスやステゴザウルスの骨もあり、
有名人会えたような嬉しさも味わえ、
下の娘が恐竜好きで、
テンションマックス!
恐竜の卵を見付けた時は、
遠くにいたわたしを呼びに来て、
ママ!ママ!恐竜の卵があった!と大はしゃぎ☆
彼女はきっと、
あの卵はほんとうに恐竜の赤ちゃんが入っていると思っていたことでしょう(笑)


小さなこから、大人まで楽しめる国立科学博物館。
オススメスポットですよ☆

# by m62623262 | 2011-10-15 15:25 | ☆お気に入りなこと☆
絵本のある暮らし**「おふろ」

おふろ

出久根 育 / 学習研究社



久しぶりに絵本のある暮らしアップしました。

今回は、女性挿絵・挿画作家さんの絵本。
はじめは、男性的な絵本だと思ってみていたら、
調べてみたら男だったなんて…。

奇想天外なストーリーがとても女の人っぽくなかったんだけど…。

調べてみて、いろいな賞も受賞されているし、
どことなくシュールな挿絵が素敵な作家さんです。

今はプラハにご主人と暮らしているそうで、
なんだか羨ましい☆

興味がある方は「プラハのお散歩便り」こちらのサイトも見てみるといいかも…。
出久根 育さんのことが、もっとわかるかも。
# by M62623262 | 2011-08-01 16:21 | ☆お気に入りな絵本☆
バック☆



久しぶりにバック作っちゃいました。
下の娘のサラの荷物もすっかり減ったので、
お財布や携帯などが入るくらいのバックが欲しくなって…。

いろいろ探したのですが、
自分にしっくりくるデザインなどが見つからなかったので、
やっぱり作ろう!と作ったのが今日のバック☆

買いためてあったIKEAの布で作りました☆

持ち手の部分がちょっと持ちずらいので、
もう少し改良して他も作ってみよう!と、
少しやる気の出て来た今日この頃でした☆


# by m62623262 | 2011-07-03 18:30 | ☆ハンドメイド☆
絵本を通して 被災地の子ども達にできること☆
絵本の支援サイトを見付けました!

HUG&READプロジェクト

作家・落合恵子さんが主宰する、クレヨンハウスと子どもの文化普及協会との
共同企画として立ち上げて、
被災地に絵本を贈ってくれるのだそうです。

「被災地の子ども達に ぜひ見てもらいたい絵本」
「見ていない絵本」「プレゼントされたけどダブってしまった絵本」
「ほとんど新品に近い絵本」
などなど…

おうちにある 絵本を被災地の子ども達に贈ってみませんか?

わたしも、我が家にある絵本…何冊か贈ってみます☆

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概要

被災地の子どもに本を送ろう、
『HUG & READ、もっとハグしてあげよう、もっと読んであげよう』
というプロジェクトです。

震災以降、
「子どもが眠れません」
「夜中に急に泣き出します」
「無表情になってしまいました」
そんな声が、被災地ではないところで暮らすかたがたからも届いています。
被災地の子どもたちは? と思うと、胸が塞がります。

わたしたちクレヨンハウスは、「Save the Children japan」といっしょに、
このキャンペーンを進めていきます。生活必需品を優先してひかえていましたが、
輸送ルートの確保もできましたので、絵本の発送をスタートさせました。

3・「被災地の子どもたちに絵本を贈りたい」という多くの方々から
、絵本をひろく募集させていただきます。よろしくお願いします。 >本の送り先

                                   (以上、本文より抜粋)

詳しいチラシはこちら

# by m62623262 | 2011-06-17 17:24 | ☆東日本大震災☆

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